制作日記ブログ
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パリは燃えているか

ルネ・クレマンの話しではなくて...
最近某所で見かけて気になってちょっと調べたんですけど

「ラ・セーヌの星」

これ、リアルタイムでかろうじて存在は知っていたものの、一話も見たことはなく、OPすら今し方YouTubeで見てきたばかりで、全然何も語る資格はないんですが、スタッフ、キャストがあまりにも豪華なので、これは見ないといけないんじゃないかなぁと書き留めてみました

まずスタッフ

チーフディレクター:大隈正秋
監督:富野喜幸
脚本:吉川惣司
キャラクターデザイン:杉野昭夫
作画監督:坂口尚

これだけでもウギャって感じなのですが、さらにはキャスト 脇を固めるのが...

ロベール/黒いチューリップ:広川太一郎
ダントン:野沢雅子
ザラール:小林清志
ド・フォルジュ公爵:寺島幹夫
ハンス・カウニッツ:雨森雅司
カトリーヌ夫人:小原乃梨子

ってあたりの豪華さはさておくとして...主役

シモーヌ/ラ・セーヌの星:二木てるみ

二木てるみってのはアレですよ 「赤ひげ」の「おとよ」ですよ おとよが主役で、普段はパリの花売り娘で、マリーアントワネットの妹ですよ 雑巾掛けだってしますよ、きっと
(ところで、おとよってロクに喋ってなかった気もするけど)


ちなみに、「某所」というのは「羅睺の星 護法少女ソワカちゃん第13話の歌」です

それとは別の訃報

マイケルの陰に隠れたうえに、ファラ・フォーセットの陰にも隠れて、どこも取り上げてくれない気がするので、ここに書いておきます

スカイ "サンライト" サクソン氏が亡くなりました

この二月のラックス・インテリアの訃報に続き、またしても「ボクのアイドル」的な人が亡くなりました 15分で作ったという名曲はこちら↓↓↓

ところで、やっぱりヤホワ13は買わないといけないのか? そんなことはないか?


ガレージ・サイケの名バンド ザ・シーズのスカイ・サクソンが死去

DLEだった...のか、など

吉田戦車「伝染るんです。」アニメ化決定 8月からメディア展開開始というニュース

例の「遠くへいきたい」の企画、持ち込むべきはココだったのか?
もう一方の雄=やわらかい方の会社の社長には通りすがりに強引にサンプル手渡したのですが...(で、特に反応はナシ)こちらは全然ツテもナシ(貴名受けに名刺入ってたけど遭遇はナシ) 万が一興味持たれても企画だけ吸い上げられて内部で制作とかになりそうだけど その企画がアリなら、この企画もアリな気がしますが、どうですか? ダメですか? そうですか...

ところで、そっちの方で監督を務める「はなけろ」の人とはブース対面だったことがあって面識あります...たぶん 「一年以内に成果が上がらないと事業部潰されるんです」とか言ってたのに、すっかり出世してしまったようで、なによりです 皆さん偉いなぁ

で、こっちのほうは、とり・みき先生30周年を祝って、ちょっとは作り足したいと思わない日はないってなもんですが、現状全く余力無し ごめんなさい


明日からデザフェス
ブースナンバーC+1563
投げ売りするので買ってください

景気はどっちだ?

3月まではほぼ仕事がゼロだったのに、年度変わって(まだ1ヶ月なのに)やたら仕事が来る

6本来て、1本終了、2本断る、3本継続中(いずれもボリューム満点)
加えて、ノーギャラ仕事3本、自主企画1本(と、できればもう1本)
それと某レポートも書かないといけないし
今週末はデザフェスだし
あまつさえ新生児もやってきて

忙しすぎる
睡眠時間は何処へいったのか?
どうなっているのだ?

でも、単価は概ね低めなので、働けども感は高い気がする

バンシーズ

AfterEffectのプラグインのことを調べてたらバンシーズの方にたどり着いて、すっかり聞いてしまった。

このtinderboxじゃなくてこっちのTinderbox

いや、それだけなんですけど、お里が知れる感じで面白かったので書き留めました。

領収書いらず、その他

確定申告計算中

2008年、あまりの収入の低さにビックリ。あまつさえ、DVDプレスを筆頭に支出は結構あるので、領収書の出番もあまりないまま源泉徴収全額回収の見込み。とは言っても元の収入がアレなので、大した額返ってこない。

今年はまじめに働こう。...と、思ってたのに、世界恐慌の影響だかなんだかで仕事少ない。単価も安い。金にならない制作活動の誘惑は相変わらず多い。


DVDプレスと言えば、入稿3/11だったのでもう1年経った。 1年間、ほぼ相手にされなかった。というか、それを通用しなかったと呼んでもいいかもしれない。1年かけてベコボコと凹みまくって、もうペッタンコのスープランドの住人になって差し込まれたスプーンに見とれたりもしている昨今。

が、色々ネタは仕込み中なので、またそのうち。

うれしくない。これからずっといっしょにくらさない。

ものすごく久しぶりのブログ更新にもかかわらず、こんな話題なのはどうかとも思うのですが、

「藤子・F・不二雄大全集」2009年7月より刊行決定

だそうです。

まぁ既に結構持ってるとは思うのですが、「新オバQ」の2巻が2冊あるのに4巻がなかったり(「新オバQ」最終回を踏まえた上で「劇画オバQ」を読まないといけないというのに...)とか、経年による変な欠損やらダブりやらがそこここに見受けられたりもするので、買わなきゃいかんだろうなぁ。

世代的には「藤子不二雄ランド」ど真ん中なのですが、当時リアルタイム子供の時はアンチだったので(ちなみにF先生の凄さに気付いたのは20才過ぎてから...)全然買っていなかったのも悔やまれますし。

仕事しなきゃ。積み立てしなきゃ。
それにしても「チンプイ」の続きが読みたい。

【サイケ】プクプク担当【宇宙人】

といってもペロリンガ星人の話しではなくて、
リーダーのロッキー・エリクソンが宇宙人と交信していたことでもおなじみの13th Floor Elevatorsです。

The Psychedelic Sounds of The 13th Floor Elevators

このバンド常にプクプクいう音が鳴っていて、なんだかプクプクしてるなぁと思っていたのですが、なんと編成がボーカル、ギター、ベース、ドラム、壺...だということをさっき知りました。素晴らしい。割とそのスジでは大メジャーなバンドなので、もしかすると周知のことだったりするのかもしれませんが、あんまり感激したので書き留めておきます。


ていうか、なんでもあるなぁYouTube...ついでに基本と言うことでこのあたりも...The Music Machine


トリは、もちろんThe Seeds スカイ・サクソン キャー! しびれるぅ!!


ふざけんな Windows

レンダリング中のマシンを勝手に再起動すんな!「自動更新」切ってたはずなのに、いつのまに勝手に設定変えた?(sp3のアップデートしたときか?)そういうことするプログラムをウィルスって呼ぶんじゃないのか?つうかそもそも、自動更新といえども再起動の確認くらいしろ!せめて確認待ちする設定をデフォルトにしろ!それも待てないくらいセキュリティがよわよわ’なのか?ウキー!!!

僕らは何かをしはじめようと

ジャックスのデビュー40周年を記念した3枚組ボックス・セット『LEGEND』が12月にリリース決定

ソース:bounce.com

JACKS 40th Anniversary Box “LEGEND“
  • 2009(←ママ...恐らく2008)年12月10日発売
  • 価格 4,800円(税込)
  • 内容 ※変更になる場合があります
    • Disc 1「ジャックスの世界+5」 オリジナル・アルバムに加えシングルのみの発売の「この道」さらにタクト・レコードからシングルとして発売された4曲を追加収録します。(08年リマスター、SHM-CD仕様)
    • Disc 2「ジャックスの奇蹟+2」 オリジナル・アルバムに加え、シングルとしてレコーディングされていながら当時何故か発売されなかったシングル・バージョンを2曲追加収録します。(08年リマスター、SHM-CD仕様)
    • Disc 3「Echoes in the Radio+4」 86年に発売されたニッポン放送「フォーク・ビレッジ」に残された放送用音源をアルバム化した作品に4曲を追加。内、1曲は初CD化となる67年「ライト・ミュージック・コンテスト」での「からっぽの世界」ライブ音源をTBSラジオで放送された際のナレーションも含めて収録する予定です。 (08年リマスター、通常CD仕様)
    • -ジャケット- ライナーノーツ、帯も含め、限りなくオリジナルに近い装丁にします。
    • -ブックレット- 出来る限りのビジュアルを仕様し、完全バイオグラフィー、ディスコグラフィー、 さらに当時から、そして現在も親睦が厚い中川五郎氏のよるライナー、さらにゆらゆら帝国の坂本慎太郎氏からのコメントも予定しています。
  • WEB通販でのご予約受付けは10月下旬~11月上旬あたりを予定しております。今しばらくお待ちください。

ソース:diskunion: 12/10発売 ジャックス40周年記念BOX『LEGEND』発売!


というわけで、(内容的には不満が残る感がありますが)縁起物ですので買いましょう。

『リメインズ』(『コンプリート・リアリゼイション』)(←正規版(『〜世界』、『〜奇蹟』、タクトのやつ)以外では(個人的には)コレが最強だと思います)が含まれていない...という「不満」の一番の要因は、既に発売されている『腹貸し女』で満たされるので大丈夫です。(『腹貸し女』の部分抜粋が『コンプリート・リアリゼイション』でさらにその部分抜粋が『リメインズ』...たしか)ていうか、同盤収録の『お前はひな菊』と『お前に夢中さ』は聴かなきゃダメ!!

夢も歌をおぼえた

一昨日、急に全方位的テンションが下がったと思ったら、風邪をひいていた。テンション下がったのと風邪をひいたのはどちらが先かは不明。悪化させている暇はないので昨日は基本的にだらだら過ごす。それを利用して『マージナル』を再読一気読み。面白い。こんなに「物語量」の少ない(その代わりに描写が緻密な)話しだとは気付かなかった。勢いで『銀の三角』も。面白い。もー様は凄い。『バルバラ異界』も読み直そう。で、大分回復。

忙しい

あんまり忙しくて何からやっていいのかわからなくなり、とりあえずボーっとしちゃい、さらに状況が悪化してます。でも収入には結びつかず。と、こんなこと書いている暇はないはずなのだが。

クビレンジャー

遙か昔、このブログで言及したことのある『頭脳戦隊クビレンジャー』たまたま見つけたので見ました。予想以上に面白かったです。こういうのってネタ思いついた時点で既に九割方完成しているので、実際本編を観るとつまらなかったり、こちらが恥ずかしくなるほど作りがヌルかったりしがちだと思うんですが、これはびっくりするほどしっかりしてます。この完成度でこのくだらないネタをやるというのは素晴らしいことだと思います。

監督のサイト:ごうわくタウン

あんこくねこぐんだん その他

アンディー・メンテって知ってますか。基本は同人ゲーム制作サークルでその道では有名らしいんですけど、そっち方面にはあんまりというか全然明るくないので。私は全然知りませんでした。で、そこの動画がイイんですよ。かなり。「ソワカちゃん」と双璧をなすと言っても過言じゃないってくらいイイんです。恐らくまとめて語られたりすることも多いんじゃないかという気もしますが、結構芸風とか手法とか感触とかに相違点が多く、ニューヨークパンクとロンドンパンクくらい違うので、御本人たちはいやがるかも知れませんけど。(ニューヨークパンクとロンドンパンクくらいしか違わないと言えるかも知れませんけど。)

あんこくねこぐんだん


REIsMedicine
(↑これだけYouTubeで発見出来なかったのでニコ動です)


キューティーライダー 2nd 第26話エンディング

この「キューティーライダーシリーズ」なんかは、「ソワカちゃん」とはまた違った方向から、この世界恐慌後のアニメーションの可能性を提示しちゃったりなんかしたりしている気がするかもしれません。

あ、本業のゲームの方も面白そうなのでそのうち手を出してみようかと思います。「君が忘れていった水槽」とか。

ネタもと:Hang Reviewers High / 君が忘れていった水槽

風か嵐か 青い閃光

串田アキラさんネタ経由でザブングルなんですけど

OP見直してみたら、素晴らしかったです(特にタイトルでるまでの)カット割りとその間合いが...なんでCGの人はこういう間の取り方ができないのだろうか?

(厳密に言うとこれがここにあるのは違法ですけど、プロモーション的意味合いとの絡みでOPは大目に見られてるんじゃないかと高をくくっての貼り付けです)

クッシーさんといい、冨野さんといい、「ホントは違うことやりたかった」とかいう挫折を経由してる人は、(アニメとかの)外部から変なパワーを持ち込んでくるので、面白い物を作りがちな気がします。ちなみにこの曲は冨野さん作詞なので「ここは地の果て、流されて俺」に重みがあったりするのかもしれません。

ところで「不思議の国とアリス」終わったらロボ物やる...と常々言ってたんですけど、現状経済的に力尽きているのでできません。が、そのうちやりてぇなぁ。誰かやらせてくれないかなぁ...結構得意なんだけどなぁ。

きみの背丈は5フィート10インチ とても素敵だった

『ルー・リード/ベルリン LOU REED'S BERLIN』上映中です

トレイラー観るだけでたまらんです 行きたいなあ

『ベルリン』全曲日本語訳はこのサイト。

『よつばと!』が嫌いだ

唐突に何を言い出すのかというと、私『よつばと!』が嫌いでして、というかよつばちゃんの、「リアル」な子供から程遠い「子供っぽさ」、つまり大人が考え演じているようにしか見えない子供らしさ...が気持ち悪くてしょうがないと常々思っていまして、といってもなにせ嫌いなのでちょこっとしか読んでもおらず、普段気にもとめていないので常々ということもないのですけど、まあ世間的にはかなりな高評価らしいので、そういった賛辞を目にする折に「?」という印象を持つという程度ですけど、とにかく嫌いなのです。で、これは私のセカイ系嫌いと根っこは同じなんじゃないかと薄ボンヤリと思ったりもしたのですが、この気持ち悪さは「ブリキの太鼓」だ...ということを今し方思い当たったので書き留めてみました。私、「ブリキの太鼓」も相当嫌いなんですけど、もしかしたら『よつばと!』誉めている人たちは「ブリキの太鼓」も好きだったりしますかね?それとも、よつばちゃんの(それは子供ではなく、成長を拒否した大人であるという)フリーク性が暴露されている「ブリキの太鼓」は嫌いだったりしますかね?そして例えば同種のフリーク性が吐き気を呼び起こす新海アニメ(この場合は「大人/子供」ではなく「男性/女性」に置き換わりますけど)とのシンクロ率も高いんじゃないかとも思うんですけど、どうでしょう。
どうでしょうって言われてもねぇ。

筆(マウス)が遅い

筆(マウス)が遅いのを何とかしないといけないです
やりたいネタは毎日のように増えていくのに
とりかかりが遅い
とりっかってからも遅い
しかも金には変わっていかない

ロードス島はどこですか?

DEVO以前、あるいは犬は今も軌道を回る

スプートニクスって動いてるの見たこと無かったのですが、すごいことになってます。DEVOの登場までまだ十年以上もあるというのに。

ところで、スプートニクと言えばライカ犬で、ライカ犬と言えば『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』なのですが、『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』も、スプートニクスも、どちらもスウェーデンだということに気付きました。スプートニクショックが直撃したのは北欧だったのか?

愛はなくても、くだらなくても、それが嘘でも

発売は2007年だったのですが、(追っかけだというのに)うかつにも見逃していました。

『Unknown Goldmine』 ピンキー青木

いいから買ってください
上記リンクのページにファントムギフトの他の3人全員コメント出しているのがグッときます。私もピンキー史上最高傑作だと思います。


ファントムギフト以後の未リリース曲集といった感じで、クレイジーラブマシーン〜弾き語り〜モンスタービオレンタ〜ニューロックシンジケートといったあたりが入っております。パンタとかエンケンとかP-Modelの人とかバキとかも何げに参加してたりもします。

基本的にどれも素晴らしいのですが、個人的にお奨めはモンスタービオレンタ版の「ジェニーは嘘つき」ファントム版を圧倒的に凌駕しているとかどうとかどうでもいいくらいの次元の高みに登りつめております。(この曲に関しては以前出たアナログシングルのやつと同じです)モンスタービオレンタっていうのはピンキー以外ルチャリブレのマスク着用の(自称)メキシコ人のバンドで、ライブでは毎回必ずギターを壊すのが売りのガレージバンドです。ちなみにそのライブで破壊されたグレコのレスポールモデルギターのヘッドを拾ってうちの家宝にしてあります。また、途中で挿入される電子音は(シンセとかじゃなくて)おもちゃの光線銃の音をギターのピックアップで拾ったものです。そんな感じで最高(あるいは最低)過ぎです。

そして、最新曲の「無力のプロパガンダ」素晴らしいです。泣きます。


ところで、ピンキーは(各バンドの人たちも含めて)ルックス的、絵的、動き的な魅力がかなり重要なので、DVDも出して欲しいです。というか、最近割と精力的にライブやってるらしいので、行きましょう。是非。

というわけで、kihirohitoさんの予言通り「ネオGS」再評価、来ますよ。

My Space ピンキー青木
重要なことなのでもう一度リンクしておきます
『Unknown Goldmine』 ピンキー青木

黒い吾妻ひでお、あるいは精霊の王

そういえばスライが、しかもスライ & ザ・ファミリー・ストーン名義で来ていたのはうすうす知っていたのですが、

どうも、きちんとした事前の決め事など無い風で、気が向いたから出てくる、気が向いたから歌う、気が向いたら演奏する、気分が乗らないから途中でやめる、歌詞を忘れたから歌うのやめる、飽きたから帰る。まるで学級崩壊の子供だ(笑)。いや、学級崩壊の子供なら、まだ理解できるかもしれない。何を考えているのか、まったく分かる気がしない。あれはアフリカの奥地に住まう精霊の類だと考えるしかないのではないか。一生懸命村のものが音楽を演奏すると、神様がやってきて、ひとしきりお祭りに顔を出してくれるが、そのうちにぷいっといなくなってしまう。


ソース→golgo139:用件を聞こう……。

ああ、見ておくべきだった

それと「黒い吾妻ひでお」というキャッチは気に入りました。

爺さんは恐らく踊りながら行ってしまった

福岡正信じいさん、亡くなったそうです。

とんでもない爺さんだとは思っていましたが、会いに行ったら、やっぱりとんでもない爺さんでした。大好きでした。爺さんも、農園も。粘土ダンゴを作りながら少々話しをさせていただいたとき、(江戸アケミ語に訳すと)「おまえはおまえのロックンロールをやれ」みたいなことを言われた気がするので、それはもしかすると編集された記憶かも知れませんが、そうであってもなくても、とにかくそんな感じで生きていきます。

ところで、やっぱり生きているのはイイモンでしたか?
よく生きて死ぬのは目出度いので、ごくろうさま、おめでとうございます...と送らせていただきます。では、また。

いろいろ動き出す

『金糸雀(かなりや)は唄を忘れた』クランクアップしたそうです。ひとまずおめでとうございます。で、赤羽監督からアニメパートの心配のメール届く。やってなくはないですが、あんまり進んでません。これから頑張ります。すいません。


とり・みきさんからコンテ届く。
面白い。がんばろう。


それから、某妊娠出産育児支援関係のサイトのトップページFlashも作り中。


電奇梵唄会(でんきぼんばいえ)は、大いに盛り上がって終了した模様です。おめでとうございます。「便乗のソレ」はその後全然進んでません。というか、どうせ原作越えられないし、誰も待ってないし、ウケも悪いだろうし、とかいろいろ。
そういえば(ちょっと情報は古いですが)「ソワカちゃん音頭 」素晴らしすぎるので、貼っておきます。

と、ここまで全部やっても、ギャラつごう10万。
いいかげん金稼ぐ仕事しないとまずいです。税金も払えません。

仕事ください。文字入力とかイラレのトレースとか、末端仕事でもいいです。
...やってる暇無いけど。

といったかんじで、明日から盆。

ブラボー!!

World Happinessに行ったのは昨日(8/10)の話。
チケットをとった時には「細野を見に行く」という認識しかなく、あ、HASYMOで出るんだ...と気づいたのはその前日くらい。というボンヤリ加減だったのですが、さて。

いろいろたくさん出たので、いいものもあれば悪いものもな感じで時間は流れて、辺りが薄暗くなった頃に「NRT320(なりたみつお)」登場。その「みつお」部分を担うのはデザイナーのというかなんというか、個人的にはスクーターズの信藤三雄なんですけど、このおじさん前半はカオシレーターをグニグニさせながらステージ上をうろうろ。後半ゲストの野宮真貴登場後はカメラを手にキメキメモデル状態の野宮真貴を撮影。その画像が中央の大モニターに映されたり、被写体の二の腕とか手のひらとかには歌詞(ちなみに曲はキョン2のFadeOut)が書いてあったりとか、まあとにかく楽しそう。というか演奏する気なし。

その次、ひとつとばして、東京ブラボー!!登場

あ、やっぱりとばさないでちょっと説明すると、今とばしたのはシナロケ。シナロケはもう3歩くらい馬鹿方向に踏み出せば和製クランプスの座につけるのに、ちょっともったいないかなという印象。「レモンティー」はいまだに演る。そして盛り上がる。もう盗作云々とかいう次元を超えちゃっているので、これは作曲鮎川ということでヨシ。最後に新譜から一曲というので何かと思ったら「マイウェイ」。なんだったらこれも作曲鮎川と言ってもヨシ。

で、東京ブラボー!!
すごい好きです。こういうの。高木完ちゃんは、個人的にタイニーパンクスの方がなじみがある世代なんですけど、こっちの方が全然いい。全然好き。ブラボー小松はあんなスタイルなのにギターの音量が小さくて、でも存在感はめちゃくちゃあってイカす。(ところでナポレオン山岸もギターの音量が小さくて、であんなで同じ類のイカしっぷりだった。)坂本ミツワもカッコいい。こんななのにミュートビートでスタイリストってのもしびれる。と、フロントの3人は完璧。それにくらべるとリズム隊はちょっとカッチリしすぎな気がするけれども、そこも個人的な好みな感じにするとそれはおそらくファントムギフトになっちゃうので、それはそれこれはこれ、東京ブラボー!!は東京ブラボー!!でヨシ。

締めはHASYMO。やっぱりすごいです。音色が、リズムが。というか主に細野。なんなんだそのベースは。いやハリーに限らず、このメンツだとユキヒロも生き生きするし、教授もそんなにイヤさが目立たない。なによりこんな変な音楽をそこそこマスな聴衆に聴かせられちゃうといういまだに続くYMO現象ってのはなんてこったいと思います。で、締めの締めは「CUE」。ごちそうさまでした。

1984年の渡辺荘

Googleによるテレスクリーン設置が進行している今年は恐らく1984年なのですが、現実のビッグ・ブラザーはリゾーム状の我々自身であって、お互いがお互いを「w」キーを押しながら監視ししあうという、より悪趣味なあるいは馬鹿馬鹿しい状況であるという意味では(より事態が進行した)2008年であるかもしれなくもあり、そんななかでネッド・ラッドは何を破壊すべきであるかとかいうあれこれはひとまずさておき、

噂のストリートビューですが、早速「渡辺荘」を見に行きました
渡辺荘ってのは、学生時代に住んでいた木造モルタル2階建て6畳風呂無し、隣に夜な夜なウルトラセブンのような叫び声をあげる親父の住むアパートで、あるいはもしくは隣に住んでいたのはウルトラセブン本人であったのかもしれないのですが、「叫び声をあげる親父」運は私は結構強く、在京時4箇所の住居のうち3箇所までもがその条件に該当していたということはまあいいとして、その内装は「不思議の国とアリス」に登場する「ドジソンの部屋」のモデルとなったことでも有名な「渡辺荘」なのですが、現存していました。

watanabesoh.jpg

周囲が割と面影無くコード化され小綺麗に変貌したなかに、そのカオスへの通路を未だ開いている...かどうかは知りませんがともかくこれが既に消滅した世界の記憶を見せてくれるGoogleの新しいサービスでない限りは、その屋上物干し台への階段が壊れていることが何の隠喩かを問いかけながら、それは存在していました。

バカ夫婦

またしても唐突ですけど
クランプスかっこよすぎるので、貼っておきます

ちなみに、
夫はこんな感じ、名前は「ラックス・インテリア」
妻はこんな感じ、名前は「ポイゾン・アイビー」
しかももう30年以上前から芸風変わらず

「You Got Good Taste」


「Bikini Girls with Machine Guns」


「Sunglasses After Dark」


最近なんか映画もやってたみたいですね 知りませんでした
ザ・クランプス 精神病院ライブ
(たぶん)そこからの映像「Human Fly」こう言っちゃ何ですが、たまりません

リハビリ中

なにしろ長期に渡った「不思議の国とアリス」の制作期間のおかげで、作風とか、ソフトのヴァージョンとか、手癖とか、足癖とか、その他いろいろが、すっかり固定化している感があり、新しいヴァージョンを入れてみたり、機材のつなぎ方を変えてみたり、使ってなかった機能を試してみたり、あれこれマッサージ的なソレをボチボチはじめているのです。
で、いまのところ判明してるのは、スケッチが大切...てこと。

あ、金も稼がなきゃ。

【祝】サラギーナ 踊れ!!

8 1/2 日本初DVD化おめでとう
本日届きました。

例えば、黒澤映画で「乱」以降の作品(特に「まあだあよ」)がなんだかよくわからない魅力によって、もしかしたら「七人の侍」よりもこれらの方が優れているんじゃないかと思わせるように、フェリーニにおいて「インテルビスタ」とか「ジンジャーとフレッド」とかが最高傑作なんじゃないかと思うことも多いのですが、それでもやっぱり「七人の侍」は凄いのと同じように「8 1/2」は素晴らしいのです。大好きです。

というか、何度みても泣きます。もうネタもよく覚えてるしさすがに泣かないと思ってみても泣きます。

ニブンノイチケイカク(0 1/2)はもちろん「8 1/2」から頂いている(意味合いが強い)ので、「きみたちを受け入れる」「人生はお祭だ 一緒に過ごそう」って感じでダメなものも恥ずかしい部分も失敗したあれこれも巻き込みながら行こうと思うのです。

80's NOT DEAD

またあんまり関係ないのですが、ホントは関係あるんですけど、感激したので個人的なブックマークの意味も含めて貼っておきます。

here the 東口トルエンズ


ニューウェーブ的なものを忘却して(あるいはアク抜きした上で商品化して)現在のFuckin'保守化があるわけなんですけど、この辺の人たちはずううっと活動してて、しかもずううっと変化してて、あまつさえドンドン良くなっている...というのをみるとうれしくなっちゃいます。

そういえば、ピアノの椅子を持ってガタガタ鳴らすピアニストとか、ベースをマラカスで叩くベーシストとかが出演した昨日のヤツのコピーは<変わらないもの、それは変わろうとする意志>でした。

これもブックマーク 前奏間奏等でミチロウさんが発している超音波怪獣みたいな音は、ぜひ生で聴くのをお奨めします

これはちょっと音質があれだし、巻上さんもあんまり変な声出してないので、詳細は各自ライブで確認して下さい

【如是我聞】護法少女ソワカちゃん

唐突ですが「護法少女ソワカちゃん」を推します。

恐らくうちの「不思議の国とアリス」好きな人は「ソワカちゃん」好きなんじゃないかなと思います(その逆は結構ヒット率下がる気がするのでガッカリですが...)ので、未見の方は是非どうぞ。というか、80年代臭というか、ニューウェーブ(含むニューアカ)臭が(ネタの面のみならず、作品を作る上での立ち位置とか身のこなしとかその辺にも、というかその辺にこそ)プンプンします。作者は間違いなく同世代です。スキゾキッズです。さらには(題名通り)基本が仏教ネタなので個人的にツボはまりまくりです。面白いです。

作者によるブログ逆転写無縁仏
作者インタビュー
まとめサイトソワカちゃん疏鈔
護法少女ソワカちゃん上映イベント特設サイト

基本的な説明をするのは面倒なので、その辺はまとめサイトソワカちゃん疏鈔でもご覧下さい。ニコニコ動画での不定期連載(?)という形式ですが、全部YouTubeにもあるのでニコ動アカウント無くても大丈夫です。コメント無い分見やすいかも。ところで個人的にはニコニコ動画のコメントは「ロッキーホラーショー上映時にスクリーンの前で寸劇やってる人たち」と同じくらい邪魔だと思います。(どちらもその存在意義は認めますけど。)それはさておき、個人的感想のディスクール・断章。

へなちょこの絵、へなちょこのアニメーションとして世間的には認識されているようですが、(そろそろ勘づいてる人も多い気もしますが)この作者間違いなく絵が上手いです。カット毎のレイアウト(構図)が的確だし、キャラのポージングの(顔も)かき分けがかなりしっかりしてます。アニメも相当上手いです。カット割りやモーションのリズム感というかなんというかが絶品です。で、曲と詩と映像が絶妙なバランスを維持しつつ素っ頓狂なストーリーテリングを展開します。素っ頓狂とはいえ、(キャラの細部のリアクションなど)描写のリアリティがしっかりしているので、生き生きとした理想的なフィクションに仕上がっていると思います。歌詞で繰り返される突然の脱線や失語症もまた会話体のハイパーリアルな描写であり、ジョイスがリアリズムの極みでたどり着いた場所の方を向かっているに違いないと思います。

一番最初のアップされた「オープニング曲」のイントロは「アナーキーインザUK」の引用になっているのですが、まさにかつてそれがロンドンに鳴り響いたのと同じ音色をWEBアニメ界にもたらしたのがこの作品と思います。こんなんだったらオレにもできると皆に思わせながら、その実、誰もこんなものは作れないというところも件のバンドと酷似しています。

作品は引用の織物(テクスト)として成り立っており、「ソワカちゃん」に限らず全ての作品はそのような成り立ちをしているとかどうだとかいうことを言い出すと長くなるのでさておきとして、恐らく作者はかなりの部分デタラメ(無意識、あるいはアーラヤ識、はたまたノリ)で作っているとは思うのですが、観客の多くはパラノと化して元ネタ探しに励んでくれています。うらやましいです。かなり。でも、そういった辺りはほどほどにして現状の己の知識量とあとはアーラヤ識で読み解くのがいいんじゃないかとも思います。あるいは逆にもっと自由にアナグラムとかアクロスティックとかカバラ数秘術とか使って暴走誤読まっしぐらってのもいいですね。

で、上映会やるそうです。大画面で観てどうだという作品ではないと思いますが、成功をお祈りします。少なくとも前出「ロッキーホラーショー上映時に云々」みたいな状態というかノリというかにならないといいですね。(なりそうな予感と要素はあるので、ちょっと心配だったりしますが...まあなったらなったで別にいいんですけど。)


最後に上記イベント特設サイトでの作者さまコメントからの引用

現在の日本社会は格差社会などと呼ばれ、たゆまぬ努力や熱意があっても必ずしも報われることがない、そんな夢のない社会であると指摘する人がいます。また、世界に目を向ければ、常に民族間宗教間の紛争はどこかで起こっており、真の世界平和を実現するためには、解決が不可能と思えるほどの問題が山積しているのが実情です。 私はそんな状況下で少しでもコンビニ弁当とかをおいしく感じてもらいたい、そう考えて「護法少女ソワカちゃん」シリーズを始めました。(太字 引用者)

奇遇ですが、私もかなり近い動機でアニメとか作っています。
というわけで、まったくもって一方的なラブコールで恐縮ですが好きです、かなり。

エロだったのか!?

前のエントリーを書くにあたって
「不思議の国とアリス」で検索したら
こんなところからリンクされてました
[下記URLアダルトサイトです ご注意下さい 未成年はダメよ]
http://www.dende.co.jp/adult/category1708_31.html


dende_screen.pngスクリーンショットはこれ

別にいいんですけど
そんなにエロくないですよ

パンチラ問題とか、サイズチェンジマニア問題とか、三月ウサギ問題とか、いろいろあるけど...

30分版

アニメ系のコンテスト、ほとんどの募集要項に

「30分以内」

(さもなくば、メジャー大作と同じ土俵に登るか、実写系に混じるか)

なので、30分版を作ろうとなんとなく思っていたのですが、
てことは半分にしないといけないわけで、かなり難航
ただ切っただけでは、全然面白くない
「縦に切れ」って言いたくなります)

カット編集だけでなんとかできるものじゃない
ちゃんと構成から考え直して
(せめて)AfterEffectレベルからやりなおさないとダメっぽい

というわけで、あとまわし

才能は、磨けます。

個人的に敬愛しているアニメ監督のひとりが
大地丙太郎監督なのですが

そのブログで、なんか
これまた敬愛する早川義夫さんみたいなことを言ってました

うっかり泣きそうになったので、こちらで紹介しておきます
件のブログはコレ

"才能は、磨けます。" の続きを読む

時間泥棒がいたのかも

お恥ずかしながら
初めてミヒャエル・エンデ「モモ」を読んでいます。

その中に「時間泥棒」という人たちが出てきます。
この人達に時間を盗まれた人は
どんどん忙しくなってイライラギスギスした人になってしまいます。
(それを助けるのが「モモ」というちょっと変わった女の子!
 ということらしいです。まだ、途中なのでわかりませんが。)

・・・読んでいて、ふと、思い当たることが。

"時間泥棒がいたのかも" の続きを読む

確定申告

ギリギリでしてきました

今年(っていうか2005年)、アリスのおかげで領収書を駆使するまでもなく、びっくりするほど赤字です。祝!所得税0円! 源泉徴収全額奪回

最新はすごい

いまいろいろな都合で、(このプロジェクトに関しては)Mayaのヴァージョンが2個前のものを使っているのですが、最新のヴァージョンの機能を調べていたらものすごく使いたい機能が山盛りなのに気付きました。ああこれらがあったらすげぇ便利だろうな、と。

(もちろん)ちゃんと正規ユーザーだし、毎年高い金払って保守契約も入っているので、そのヴァージョンはとっくに手元に届いていたりもするというのに、

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Mayaの行方

Alias(=Mayaの会社)がAutodesk(=Maxの会社)に買収されたそうです。
関連記事(Alias)
関連記事(Autodesk)

結構ショック。

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野球

Wikipediaの解説

「世界的にはクリケットより競技人口が少ない。」

にショックを受けている間もなく、
ペサパッロの存在を知らされる。
これは恐らく「トレーン、ウクバール、オルビス・テルティウス」の親戚筋の迷宮の類であろう。

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所属:フラワーチルドレン

iTunesなんですけど
Macの方には、けっこうまんべんなくデータが入っているのですが
Winの方は、気が付けば、ナゲッツこっちも)がごちゃまんと入っていて、あとはファントムギフトとか、SMiLEとか、ベルベッツとか、ストゥージースとか、スライとか、P-ファンクとか、トムウェイツとか、ノーザンソウル関連とか、に混じって、日本の民族音楽とか、そんな感じで

シャッフル(ランダム)で聞いていると、なんか統一感があっていいです
モーション付けもラリラリになりがちです

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タブレット

昨日から突然、猛烈に、
タブレットが欲しくなった

これがあったら、テクスチャとか
すいすい描いちゃうよ

ほんとだよ

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チェス

いまさらなんですけど

俄然、チェスを学びたくなってきた
ていうか、やっぱ、チェス知らないとダメなんじゃないか
と、思えてきた

そんな場合じゃ、まったく、ないんですが

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ダメだ

どうにもこうにも
ダメダメだ

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また負け戦だったな

落選メール受信したとき
風邪で熱があるうえに
生活費稼ぎ仕事で、ActionScript書いていて
(ガ○パ○リ○ンの案件とはまた別)

そのせいもあってか、結構ショックを受けていたのです

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確定申告

確定申告の計算終わりました
(提出は明日の予定)

ここのところ100万/年ペースで
着実に売り上げが目減りしていることでおなじみですが
2004年は、コレのおかげで後半ロクに稼いでいないこともあり
ついに、所得税0円(祝・源泉全額還付)という計算結果になりました。

2005年は、通年コレをやっているので
さらに悲惨なことになる予定です。

目指せ生活保護!!

湯たんぽ

仕事場、というか、住まいが
鉄骨でできたガレージの二階(元倉庫)で
床の下が空洞になっているため
冬寒く、夏暑い

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近況

作業が進まない。
(サイトの)アクセスが増えない。
予約も増えない。
時間は過ぎる。
金は目減りする。
速いMac(50万円くらい)が欲しい。
レンダリング用のWin(20万円くらい)も欲しい。
MentalRay(レンダリングソフト)が落ちすぎる。
スタッフが足りない。
既につけたモーションが気にくわない。
(収録済みの)シナリオが気にくわない。
寒い。

久々によく働いた

私の働きには波がある。
今日は久々によく働いた。
26日のワークショップのための
段ボールDVDケースを2つ、
カタチだけ作った。
その後、オマケコーナーの画像を作る作業。
随分長いことやっていたような気がするけど
たったの4つしか出来てない。
でもやる気になってやるものは楽しいのだった。

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諸星大二郎

諸星大二郎の「栞と紙魚子」シリーズを読んだ。
ひどく面白い。

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もうちょっと

で、お茶会のラフモーション終わります
って、もう二週間くらい言ってますが
いよいよ終わりそうです。
でも、ここからが大変でもあります。

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行け

っていうか、行きたいねぇ

大(Oh!)水木しげる展

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あこがれ

こういうのがいいな。

鬼コースを買え!

ヒトシくんが随分活躍してくれていて
オマケのコーナーとか
スタッフ募集のコーナーとか
大半のコンテンツは埋まってきた印象。
中味は無いんだけどねぇ。
あるように見せてる。
さすがだね。

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今週の活動報告

画像アップテストも無事終了。
それでは今週の私の活動報告です。
(各画像をクリックすると大きく見られます。)


1.Tシャツに絵を描く

その1、「摩天楼」


その2、「I'm Butta. All you need is Belief in me!」

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テスト

写真はどんな感じでアップされるのか実験。

koisuruhutari02.jpg

こんな風。

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ていうか、みんな、ココ、見てない?

ひょっとして、皆さんにご心配おかけしてるかな
という気がするので一応報告しておきますと、
私の「気になっていること」の書き込み後、
ヒトシくんと電話、
恭子ちゃんと電話、
を経て、本人達はかなり

すっきりしちゃってる

という状態だと思います。
(お二方、そうでもない?)

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ようやく本腰

今日(24日)ようやくフラダンスの発表会が終わりました!
あーいーなーフラは。

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