制作日記ブログ

爺さんは恐らく踊りながら行ってしまった

福岡正信じいさん、亡くなったそうです。

とんでもない爺さんだとは思っていましたが、会いに行ったら、やっぱりとんでもない爺さんでした。大好きでした。爺さんも、農園も。粘土ダンゴを作りながら少々話しをさせていただいたとき、(江戸アケミ語に訳すと)「おまえはおまえのロックンロールをやれ」みたいなことを言われた気がするので、それはもしかすると編集された記憶かも知れませんが、そうであってもなくても、とにかくそんな感じで生きていきます。

ところで、やっぱり生きているのはイイモンでしたか?
よく生きて死ぬのは目出度いので、ごくろうさま、おめでとうございます...と送らせていただきます。では、また。

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