制作日記ブログ

真・さの版つくりかけ0040

さのです。
裁判シーンの全体をアップロードしました。

07.03.27更新分(31.3MB)

8分ぐらいあるので重めです。
ヒシャク、ダンス、法廷で踊ってはならぬ!、Nゲージ、帽子屋の次の証人、など以外は一通りできています。
スタッフの方もそうでない方も、よろしければ見てみてください。

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コメント(3)

おつかれさまです。
だいぶいいと思います。

少々間が悪いところもありますが、それは台詞編集の間の悪さだったりするので、その辺は最終的にこちらで調整します。以下をやってもらってこのシーン終了ということでお願いします。

で、

・ヒシャク

「〜ヒゲをちょんぎってやれぃ」に反応して、帽子屋と三月が(お茶会のシーンのように)うとうとを投げてひしゃくでバッティングしようとしますが、「まあよかろうて」で制止されます。前半の打つ気まんまんなあたりは通常キャラで動かします。レゴキャラは制止された後の拍子抜けした感じでヒシャクを構えたまま止まっちゃっている...というかんじになります。これ以降帽子屋は、ヒシャクを持たせてください。

そういった訳で「鎮定」のカットは却下で、うとうとは(投げようとしていた)三月に持たれています。(その後、三月がポイッと投げ捨てるとかして、現状の鎮定の位置に収まる...という手はありです)

・ダンス

現状こちらに「細かくやりとりして動きを詰めていく」余裕がないため、すいませんが、煮詰まっちゃうようならこちらでやります。なにかネタが思いつけば、もちろん挑戦してみてください。


・法廷で踊ってはならぬ!

ここは、通常キャラでやります。レゴキャラはこのままでいいです。

・Nゲージ

線路の表示に関しては、
「Nゲージも」のカット以前は非表示、それ以後は表示させてください。

列車のモーションに関しては、上記の通りのこちらの都合で、ダンス同様、煮詰まるようならこちらでやります。同様に挑戦してもらうのは歓迎です。

・帽子屋の次の証人、

これも通常キャラでやります。このままでいいです。

それから、「首をはねよ」の件ですが、以前言った通りにやろうと思います。まず帽子屋が首をはねられます。(はねるのを描写するカットは不要です。カットの切りかわりで首がなくなっていればいいです。)首はクイーンの周りに転がらせます。以後くびをはねよと言われたものは同様になります。また、クイーンが「首をはねよ」と言うたびに傍聴人や陪審員(こけし)の首がなくなり、クイーンの前にならびます。言う回数はそんなに多くないのでパッと見わかるくらいの結構沢山の数の首を一回でちょんぎっちゃってください。(だんだん首がある人が減っていくリズムは、ノリ重視でお願いします。)
数が増えてきた段階では、首のないキャラと並べられた首の対応関係のつじつまがあってなくてもかいません。最終的にはアリス以外ほとんど首がないくらいにしてください。

技術的には、あらかじめ首を複製して並べておき、表示のオンオフでやるのがラクチンかと思います。


そんな感じで、もうひとがんばりよろしくおねがいします。

Posted by: そうまあきら at 2007年3月28日 03:46

おつかれさまです。
このエントリーのコメントは片付けられるようにがんばります。

ヒシャクですが、先ずはやってみました。表示のon/offは勘で設定してみたのですが、ちゃんと表示と非表示が切り替わっていたので多分大丈夫です。

Nゲージも表示/非表示てあります。

首も表示のon/offでやってみようと思います。
(こけしの首はどうしますか?頭と胴体が一体化してあるのですが・・)

Posted by: さの at 2007年3月28日 19:21

>こけしの首はどうしますか?

先に言わなくて申し訳ないのですが、作って下さい。

Posted by: そうまあきら at 2007年3月29日 09:18

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