制作日記ブログ

7/4お誕生日企画

ちょっと遅くなりましたが
7/4『Alice's Adventures in Wonderland』お誕生日企画、
なんとかアップ終了しました。
映像、音楽、脚本、写真などが出揃いました。

http://0-1-2.org/faq/index.shtml
http://0-1-2.org/asobi/index.shtml

(コーナー名、質問とその答え、のままです・・・。)
(修正しました。全ページ直っている、はず)


見どころは手作り感溢れるちょっとへなちょこ加減です。
お楽しみいただけたら幸いです。

そして贅沢を言えば、感想などお寄せいただけると
川に入ったり、砂利の続く河原を走った苦労も報われるってもんです。

作品を送って下さった皆様、どうもありがとうございました。
ヒトシくん、アップ作業お疲れ様でした。

引き続き、「遊びにおいでよ」コーナーでは
作品を募集しています。
何か閃いたり、無性に何か作りたくなったら
是非作品をお寄せ下さい!

尚、今後の募集作品のテーマは
「不思議の国とアリス」(そうまあきら監督)
でお願いしまーす。(サザエさん風)

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コメント(8)

業務連絡→WEB隊長

http://0-1-2.org/faq/index.shtml
で、告知書き込み等、結構しちゃったので

http://0-1-2.org/faq/index.shtml
にアクセスされたら
http://0-1-2.org/asobi/index.shtml
に飛ばすようにしてくれませんか?

Posted by: そうまあきら at 2005年7月 5日 13:41

しました。

確認する↓
http://0-1-2.org/faq/index.shtml

Posted by: 相馬称 at 2005年7月 5日 14:04

あれれ?
今朝方アップの時点で
コーナータイトル、全部、変えてくれてた?
再読込はしたんだけど、キャッシュを見てたみたい。
ごめんごめん。

「遊び」コーナーは「質問とその答」っていう
タイトルで落ち着いたのかと思っちゃった。
(一部)告知し直さなくちゃ。

>>飛ばすようにしてくれませんか?
>しました。

早い反応ありがとう!
助かります。

Posted by: みえしか at 2005年7月 5日 14:42

>「遊びにおいでよ」コーナー
「ぼくらと遊ぼう」というコーナータイトルに落ち着きました。
由来はこれです。

>ヒトシくん
いつも素早い対応ありがとう。

Posted by: みえしか at 2005年7月 5日 17:24

失礼しました。
先ほどの投稿、リンク先不明になってました。

こちらからどうぞ。

Posted by: みえしか at 2005年7月 5日 17:27

永田です。
 新コーナーの開設、おめでとうございます。(今回参加できずに申し訳ないです。次回こそは何かしらの形で協力できたらと思っております)
 皆さんの作品を拝見&視聴していて、あの物語が生まれた背景にはさまざまなもの(テムズ川とか、船の上というシチュエーションとか、三姉妹のプレッシャーとか、昼下がりという時刻とか、ドジソン先生の脳みそとか)があり、それらすべてがこの作品の誕生に必要な要素だったのかも・・・なんて感じましたね。月並みな感想でアレなんですが・・・。皆さんの想像力に感謝です。(僕なんか『テムズ川』って聞かれたら、『あー。ネプチューンマンが飛び込んだ川ね。』ぐらいしか出てこないですから。)

良いコーナーになっていくといいですね。それでは。

Posted by: 永田 at 2005年7月 6日 15:08

永田さん、ありがとうございます。
物語が生まれた背景、空気にまで思いを馳せていただけて
企画した者としては本当に嬉しい限りです。

3D班の皆様は制作に没頭しているだろうと思い
今回は積極的には誘いませんでした。
今後もコーナー自体は継続しますので
お暇をみつけてご参加下されば幸いです。

どうぞよろしくお願いします。

ところでネプチューンマンって、何?

Posted by: みえしか at 2005年7月 7日 02:41

みえしかさん、映像の撮影ご苦労さまです。
折り紙の船が、最初はバラバラに流れていっても最後にはみんな集まってくるのがとても印象的でしたよ。(コテッといってる奴もチラッと映りましたが・・・)川の流れっていうのはホント優しいですね。

>ところでネプチューンマンって、何?
僕らの世代(20代後半ぐらい)が子供の頃夢中で読んでたマンガ『キン肉マン』に出てくる超人(キャラクター)ですね。頭にカレーを乗せて現れるインド代表の超人とかがいて、『そんな形で人を超えるんだったら僕、人間のままでいいです・・。』と、今読み返せば突っ込みどころ満載のマンガです。(自分の心臓を鷲づかみにして心臓マッサージをする奴とかもいました)

子供の心はいつまでも忘れたくないものですね。それでは。

Posted by: 永田 at 2005年7月 7日 10:15

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