制作日記ブログ

ピント問題

これとかこれでもおなじみの「ピント問題」ですが

先日、伊藤若冲の画集をみていて

あ、ピントいらないじゃん


と、気づきました、ので

基本的に、いわゆる被写界深度は付けないことにします。
各自、見る人の目で補正してください
「3DCGにはピンぼけがない」ということを積極的に使い、光学レンズに媚びない態度でいこうかと思います。

(ただし、三月ウサギの持つハンディカム等、カメラを通した画像という設定の画面には、ちゃんと被写界深度付けようと思ってます。)

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