先日、伊藤若冲の画集をみていて
あ、ピントいらないじゃん
と、気づきました、ので
基本的に、いわゆる被写界深度は付けないことにします。
各自、見る人の目で補正してください
「3DCGにはピンぼけがない」ということを積極的に使い、光学レンズに媚びない態度でいこうかと思います。
(ただし、三月ウサギの持つハンディカム等、カメラを通した画像という設定の画面には、ちゃんと被写界深度付けようと思ってます。)
トラックバックURL: http://0-1-2.org/mtos/mt-tb.cgi/146
コメントする